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正しい爪の切り方とは?

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「爪を切ったら痛くなった…」 「深爪が原因で巻き爪になったかも…」

このような経験はありませんか?爪の切り方を間違えると、巻き爪や陥入爪の原因となり、痛みや炎症を引き起こしてしまいます。そこで今回は、健康な爪を維持するための正しい爪の切り方について解説します。

正しい爪の切り方

・爪の長さは適度に保つ
爪を短く切りすぎると、指先の皮膚に食い込みやすくなり、巻き爪や陥入爪のリスクが高まります。爪の先端が指の肉より少し出る程度の長さを保つようにしましょう。

・爪の形はまっすぐに切る
爪を丸くカットすると、爪の端が皮膚に食い込みやすくなり、巻き爪になりやすくなります。爪の両端を丸めず、スクエアカット(四角い形)にすることが大切です。

・適切な道具を使う
ニッパータイプの物では切り過ぎてしまう可能性があります。直線刃の爪切りを使用しまっすぐ切りましょう。仕上げに、やすりで軽く整えることで、引っかかりや割れを防ぐことができます。

・入浴後や爪が柔らかいときに切る
お風呂上がりやシャワーの後など、爪が適度に柔らかくなっているときに切ると、割れにくく、きれいにカットできます。

・頻度は3~4週間に1回
伸びすぎると、爪が靴に当たって変形しやすくなります。定期的に爪の状態をチェックし、3~4週間に1回を目安に整えましょう。

深爪にしてしまった場合、巻き爪治療がおすすめ

正しい爪の切り方を実践していても、すでに巻き爪や陥入爪になってしまっている場合、自己処理では悪化することがあります。そのような場合は、専門的な治療を受けることをおすすめします。

当院ではプレート法を提供しております。特殊なプレートを爪の表面に装着し、少しずつ爪の形を矯正する方法です。痛みが少なく、日常生活に支障をきたしにくいのが特徴です。

まとめ

爪は短く切りすぎず、まっすぐカットすることが重要
直線刃の爪切りややすりを活用し、爪を整える
入浴後の爪が柔らかいときにカットするのがベスト
すでに巻き爪になっている場合は、早めに専門の治療を受ける

巻き爪は、放置すると痛みが悪化し、歩行が困難になることもあります。違和感を感じたら、早めに対処しましょう!
巻き爪専門店naillab.(ネイルラボ)では、痛みの少ない巻き爪矯正を提供しています。 巻き爪や爪のトラブルでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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